2026.06.26
本日6/26<スティッチの日>にカリスマギャルシンガーSoalaが歌唱する「グリッター・グライド 〜スティッチ&エンジェルのキラキラダンス〜」デジタル配信開始!スティッチの音楽でSHIBUYA109の館内BGMをジャック!Soalaも訪問!
2002年公開のディズニー・アニメーション映画『リロ&スティッチ』に登場して以来、世界中で愛され続ける人気キャラクター・スティッチ、天才科学者のジャンバ博士によって作られた試作品エイリアン「626号」であることにちなんで、本日6月26日は<スティッチの日>に制定。そんな記念すべき日に、スティッチとそのガールフレンド・エンジェルのプロモーションソング 日本語版「グリッター・グライド 〜スティッチ&エンジェルのキラキラダンス〜」がデジタル配信スタート。また、SHIBUYA109にて“オハナ=家族との最高の夏“をテーマにした『Disney Stitch SUMMER COLLECTION』もスタートし、スティッチの音楽でBGMをジャック。
本楽曲は、ティーンのアイコンとしても支持されており、これまでの楽曲の累計再生回数は2億回再生を突破、さらにスティッチ好きを公言しているカリスマギャルシンガーSoalaが歌唱し、訳詞も担当した。Soalaは訳詞に携わったことについて「『リロ&スティッチ』の世界観はもちろん、この楽曲もオハナや仲間とのつながりをすごく大事にしていると思うので、その思いが伝わるよう意識して訳詞をしました。たとえば〈手をつないで〉〈愛を分けに行こう〉〈いつまでも〉といった部分です。また、英語をそのまま直訳するのではなく、歌うときのリズムや音符への乗せ方にもこだわりました。シンプルに〈624(ろく、に、よん)〉と歌うのではなく〈ろく、にー〉で伸ばすのか、〈よーん〉と伸ばすのかなど、いろいろ相談しながら決めていったんです。聴き心地のよさはもちろん、この楽曲が伝えたい思いや意味がぶれないよう、自分なりに解釈しながら書かせていただきました。」と語った。
楽曲の情報解禁後、スティッチ好きとしてもファンから知られるSoalaに向けて、「おめでとう!」「夢叶ったね!」「スティッチのお仕事に携われるのすごい!」といった祝福のコメントで溢れ、公開されたダンス動画をマネして踊ってくれる投稿も多数見られた。事前に話題を集めた同曲が待望のリリースを迎えた。楽曲の魅力についてSoalaは次のようにコメント。「この楽曲には、エンジェルの思いや“自分らしく輝いていいんだよ”“前を向いていいんだよ”という前向きなメッセージがたくさん込められています。私の歌声を通して、その思いが届いてくれたらうれしいです。スティッチやエンジェルと一緒にワクワクしながら、自分らしく前を向くきっかけになったらいいなと思っています。また、気分を上げたいときにぴったりの楽曲ですし、みんなで楽しめるかわいい振り付けもあるので、ぜひオハナやお友だちと一緒に踊って楽しんでほしい。仲間とのつながりを感じながら、この楽曲を楽しんでもらえたらうれしいです。」
また、本日よりSHIBUYA109にて『Disney Stitch SUMMER COLLECTION』がスタート。期間中は、本企画のために制作された、平成プリ風デザインの「Disney Stitch」オリジナルビジュアルがSHIBUYA109渋谷店の館内外に掲出。Soalaが歌唱する「グリッター・グライド 〜スティッチ&エンジェルのキラキラダンス〜」をはじめ、スティッチの音楽で館内のBGMもジャック。さらに、Soalaが本日SHIBUYA109に訪問。実際に館内の装飾や自身の楽曲が流れているのを耳にして、「SHIBUYA109で開催されている“Disney Stitch SUMMER COLLECTION”を拝見させていただいて、令和の時代に平成プリ風デザインのスティッチが本当に可愛く、館内もスティッチがたくさん装飾されていて、とってもドキドキでワクワクの空間でした!また、私が歌う“グリッター・グライド〜スティッチ&エンジェルのキラキラダンス〜”が館内BGMで流れていて、さらに感動しました。皆さんにもこの空間を楽しんでいただけたら嬉しいです。」とコメント。

また、6月29日(月)までの期間限定でディズニーフラッグシップ東京2階ショールームにて「グリッター・グライド 〜スティッチ&エンジェルのキラキラダンス〜」の世界観を表現したスペシャルなフォトスポット「グリッター・グライド・ルーム」が展開中。Soalaのナレーションと共に楽曲も流れているほか、巨大なジャケット写真が登場。キラキラのポップスターになりきって写真が撮れるスペシャルな空間となっている。